平成31年度に向けてのアンケート

2019年3月29日

児童館等職員研修会について、ご意見をお聞かせください。

アンケート用紙

 

平成31年度 児童館名簿について

2019年3月29日

児童館については、下記をご覧ください。

児童館名簿(H31)

 

平成31年度 茨城県児童館連絡協議会総会及び館長研修会の開催について

2019年3月29日

当協議会が主催する連絡協議会総会及び研修会を下記のとおり開催いたします。
つきましては、ご多忙の折とは存じますが、万障お繰り合わせのうえ、ご出席いただきますようお願い申し上げます。

日時

平成31年5月9日(木) 10時30分~15時

場所

茨城県立児童センター こどもの城 集会室
住所 : 東茨城郡大洗町磯浜町8294-4
電話 : 029-266-3044

ご出席の場合は、下記の申込書をダウンロードし、ご記入のうえ、4月26日(金)必着までに事務局へE-mail、郵送またはFAXにて送付願います。

総会&館長研修会開催通知

送付先

茨城県児童館連絡協議会事務局
茨城県立児童センター こどもの城
鈴木、綿引
〒311-1301 東茨城郡大洗町磯浜町8294-4
TEL:029-266-3044 FAX:029-266-3045
E-mail:kodomo@crux.ocn.ne.jp

 

平成30年度 スキルアップ研修会の報告

2019年3月29日

水戸会場

関わる時間を大切に

虐待の今

つくば会場

石から素敵な音が♪

環楽器コンサート

行方会場

ネタからタネへ

発送の意外性

神栖会場

気づきの意見交換

対人関係を学ぶ

参加者の声

水戸会場

  • 家庭支援について深い事例をたくさんお話を聞き、もし私が同じ立場だったらと考えさせられました。また子どもや親にとって良い方向に進められるような関わり方ができるように、ひとりでも多くの人が幸せに生活できるような環境を目指したい。

つくば会場

  • 先生の手のひらにのせると、どんなものでも「ステキな音」に変身させてしまう魔法のハンドパワーを強く感じました。また、リズミ遊びの楽しさを学び、行事等に繋げる技を学びました。

行方会場

  • 子どもの遊びに関する大切さと「ネタからタネへ」の言葉を忘れずに、遊びの関わり方を繋げていく方法を学びました。

神栖会場

  • 毎日のように新聞やテレビで虐待などのニュースが流れて尊い命が奪われてしまう事件がある中で、親子に様々な支援する大切さを学びました。

 

第4回児童館等職員研修会の開催報告

2019年1月7日

  • 地域を基盤に

  • 様々な意見交換中

  • ワークショップ学びの発表

  • しゃもじのブツブツは?

  • 人生の原点は足で歩くこと

  • こどもに指示待ちしない教育を

参加者の声
  • 地域との繋がりを広げ、児童館の役割を質の高いものにしていきたいと思いました。
  • 座学のみではなくワークショップがあった為、理論を現実的に乗せて考える事が出来たかと思います。答えをただ教わるだけでなく皆で考えてまとめていくという方法を教えていただきました。
  • 限られた時間の中でグループワークを行い、自分の考えや他者の意見を聞きながらまとめる事の大切さと、様々な考え方や具体的な取り組み方法を聞き実践的な研修会に満足しています。
  • 体調が優れない中でのお話、じっくりと聞かせていただきました。「里山」の映像の子ども達の表情が私達大人に大切なものを教えてくれました。
  • 独特なタッチの宮﨑先生、木更津の保育園での体験は素晴しいと思います。最後の質疑・応答が心に響きました。今の子ども達に足りない部分を、今後このような活動が増えていくことを願いたいと思います。”優しさだけではなく強さが必要“の一言が感慨深かったです。

 

第3回児童館等職員研修会の開催報告

2019年1月7日

  • 表現あそびうた

  • らっかせいダンス

  • ふれあいあそびうた

  • 心にゆとりを

  • エリクソンから学ぶ

  • 充実して育つ大切さ

参加者の声
  • 何気ない日常から遊び歌を紡ぎ出し、子どもたちと一緒に楽しんでいる様子が目に浮かぶような楽しい実技でした。以前、どこかでお会いしましたが全然変わらない素敵な先生でした。
  • 一つのゲームや遊びが、子ども達の発想で広がっていく楽しさを実感しました。
  • 「乳幼児と小学生が楽しむあそびうた」という概念に惹かれ参加してとても有意義でした。
  • 子どもは大人の全てを見ている、人同士の関係、物の見方等考えさせられました。
  • すごく聞きやすいお話でした。何度も頷き、レジュメは走り書きでいっぱいになりました。また機会があれば、お話を聞きたいと思いました。
  • エリクソン理論のライフサイクル理論については、子どもというより大人の自分に置き換えて考え振り返る事ができました。

 

第2回児童館等職員研修会の開催報告

2018年9月26日

  • こどもの関わりを再認識

  • 45分刻みを学ぶ

  • 悩みを共有

  • 児童館だから出来る事

  • 初心に戻る大切さ

参加者の声
  • 子どもを取り巻く環境において、様々な方が関わり共通理解しながら進めて行くことが大切であると改めて感じました。行政との関わりもとても大事であること。そして地域によって対応が違い、差があることも考えさせられました。
  • 先生の現役時代に、子ども達の為日々奮闘してきた姿を想像しながら楽しく受講しました。
    また、飽きさせない工夫を盛り込み美しい歌声に酔いしれました。説得ある研修内容だったので、実践に繋げていきたいです。
  • わかな学童クラブの活動の中で、45分間隔で活動を切り上げてあげると子ども達も集中力がきれないので、次のあそびや活動に取り組んでいけるというお話がすごく為になりました。
  • 児童館のあり方や機能また役割を改めて知る事ができました。子どもを見守るだけでなく生活支援や保護者の相談にも対応できる現場でならなければならないという自分の役割などを講義で実感できました。
  • とても有意義な研修会でした。質疑応答の場面では、実際に直面している切実な悩みを訴える話から、同じ環境で働いている人との情報を知り得たことで交流がもてました。
  • 児童館やクラブの役割を詳しく知ることができました。児童館だからできることがたくさんある中、それをいかして子ども達と関わっていけたらいいと思いました。
  • 学生さんが書いた目標を読んでいただき、初心に返った気持ちになり「もっと頑張ろう」という気持ちがわいてきました。また、改めて見直しの部分がみえてきました。

 

第1回児童館等職員研修会の開催報告

2018年7月13日

結果より過程の大切さ

子ども達を思い浮かべながら実習

遊びについての意義や原点を学ぶ

遊びを通して関わり方の実習

参加者の声
  • “結果でなく過程を褒めること“即、児童館や家庭でも実践していきます。
  • 子どものほめ方、名前を呼ぶ、会話の大切さ等が理解出来て有意義な研修会でした。
  • 経験豊富な先生のお話は、とても説得力があり言葉かけの大切さを改めて考えました。しっかり対応していく責任を改めて感じました。
  • 具体的な場面でどう対処するか?日々の疑問が解決出来ました。今までにないスタイルでわかりやすい講演でした。
  • 私のクラスに自閉症の子がいますが、間違った言葉かけをしているなと感じました。これからは相手を受け入れようということからやっていきたいと思いました。
  • 実践した事がスライドから裏付けになり全てが繋がり、流れていく研修会は素晴らしく続編を受けたいと思いました。
  • 競い合うのではなく、みんなで楽しくやってみる。失敗してもいい!ルールが変わってもいいじゃないか。これからは、子どもたちへの関わり方を変えていこうと思いました。
  • 児童館で限られた空間や制約のある中で、北さんのようにあんな風に遊びの指導やこどもとの関わりができたらいいなと思いました。
  • こどもの自身主体になることが大事。また、固定されたものではなく子ども主体で考える。遊びの中で対立や葛藤さらに合意というプロセスを体験させなければならない重要性を学びました。
  • とにかくいっぱい笑い研修会に集まった全ての人と関わりを持て、心の底から楽しめました。また、遊び方についての意義や原点の大切な部分を実践しながら教えていただきました。

 

平成30年度 児童厚生員等研修計画について

2018年6月11日

平成30年度 児童厚生員等研修計画については以下の通りです。

平成30年度 児童厚生員等研修計画書をダウンロード

 

スキルアップ研修会の開催報告

2018年2月13日

平成30年1月25日(水)水戸市、26日(木)土浦市の2会場にてスキルアップ研修会を開催しました。
お忙しい時期でしたが、茨城大学大学院教育学研究科 教授 正保春彦先生・准教授 丸山広人には大変お世話になりました。

エクステンドの発想法を学ぶ

ワンテンポずれての演技もお見事

勇気づけのノウハウ

グループ討論に耳を傾ける

参加者の声
  • 正保先生のあたたかい人柄が随所に感じられる講演会だった。また特別支援学校の校長先生を兼任され、子ども達との関わりや日々のエピソードに引き込まれ、あっという間に3時間が過ぎてしまい有意義な研修会だった。
  • 「エクステンドとアドバンス」の使い分け方法を学び、こどもの気持ちにしっかり対応していく大切を感じた。
  • 丸山先生のアドラー心理学の勇気づけに、様々なパターンを学び改めて子育ての考え方を学んだ。また2時間目は自閉症の子どもを担当している為、発達障害の理解と対応が深まりさらなる続編を希望します。
  • 事例や生の体験談が豊富だったので、わかりやすく頷きながらも共有する部分がたくさんあった。
  • 同じテーマなのに研修会場毎に講師が違うという面白さに魅かれ、2会場共受講して実のなる研修会だった。講師が変われば内容も変わるではないけれど、同じ発達障害のテーマでも両先生から新しい発見をもらった。奥が深いテーマでも次回の研修会には「不登校」の話をじっくり聞きたいと思う。
  • 事前の質問事項に対して、全ての項目に返答してもらいメモが追いつかないほど体験談からの回答は深く受け止めることができ素晴らしい研修会だった。

 

第4回職員等研修会の開催報告

2017年12月14日

平成29年12月7日(木) つくば市にて研修会を開催しました。
常磐大学 准教授 宮本秀樹先生・茨城県こども家庭課 子どもの居場所づくり アドバイザー 武藤幸枝先生には大変お世話になりました。

バイスティックの7原則

ロールプレイングのひとコマ

事例豊富な内容に続編の声

質問事項への回答場面

参加者の声
  • 喧嘩やトラブルがあった時、自分の経験談等大人の価値観をよかれと思って「こうしたらいいよ」と伝えがちである。今後は、自分で考えるように支援ができるように私達もひと工夫必要でなないかなと感じた。
  • 個別援助においての援助者とクライアントの関係、対応の仕方を学ぶことができた。ここに対応することが大事で、利用者のニーズに合わせて共感し、価値ある人間として受け止める(共感と需要)ことが重要だと感じた。放課後児童クラブの子どもたちに置き換えても参考になると思った。
  • いろいろな体験談を交えて話をしてくれて、大変興味深く受講することができた。武藤先生のバイタリティにも感心してしまった。児童館職員だけでなく、児童・子どもに関係する職業の方にも受講してほしいと思った。
  • この議題は、いろいろな事例がありその都度勉強になった。最後の、現場・現状からの質問事項への返答がよかった。毎回取り入れてほしい。質疑応答の時間をとるより良いと感じた。
  • 事例をたくさん聞き、悩んでいることが私だけでないのだと感じた。また先生の聞きやすい口調に休憩なしの2時間があっという間に感じた。事前の質問事項を募り、すべてに武藤先生からの生の声での回答があった研修会は素晴らしかった。

 

第3回職員等研修会の開催報告

2017年12月14日

平成29年11月15日(水) こどもの城にて研修会を開催しました。
茨城キャンプ協会 キャンプディレクター 綿引里紗先生・鎌倉女子大学 講師 豊倉厚先生には大変お世話になりました。

先生のキャラは「あにき」

ネイチャーゲーム

ヘルプでなくサポート

児童館の役割を考える

参加者の声
  • 屋外で遊ぶことが滅多にないので、自然の中で行うネイチャーゲームは、即、実行出来る研修だった。
  • 「自分自身が楽しめた!」そのくらい講師のトークに引き込まれた。
  • 児童館が置かれている現状や、子ども達にとってどんな場所であるべきかを深く学んだ。
  • 魚に例えて、サポートの意味を理解することの重要性を理解できた。ヘルプよりサポートする大切さ(ヘルプ=魚を釣ってあげる、サポート=魚の釣り方を教えてあげる)

 

第2回職員等研修会の開催報告

2017年12月14日

平成29年10月20日(金) 神栖市にて研修会を開催しました。
常磐大学 准教授 宮本秀樹先生・茨城県こども家庭課 子どもの居場所づくり アドバイザー 武藤幸枝先生には大変お世話になりました。

自分自身を知る為には?

血液型別のグループ発表

頭と手と声を同時に

発想の転換で広がる遊び

参加者の声
  • グループワークの演習があり、その後の発表では様々な考え方とまとめ方を体験できてよかった。
  • 自分と他者との違い(思いや考え方)を成長の中で、体験していくことの大切さを学んだ。
  • 発達障害(グレーゾーン)児対応を兼ねての研修会は、運動遊びと共に認識が深まる内容だった。
  • ゲームを通して、子ども達の誘い方や無理強いせずにゆっくり伝えることの難しさを感じた。

 

第1回職員等研修会の開催報告

2017年7月11日

平成29年6月28日(水) 笠間市児童館にて、第1回職員等研修会を開催しました。
雨天の中、会場へ足を運んで下さった講師の佐藤孝弘先生・荒木文子先生、職員の皆様、さらに駐車場の誘導をして下さった児童館の職員の方々に感謝いたします。

人の幸せは人とのつながりから始まるんだよ。

人の幸せは人とのつながりから始まるんだよ。

丹田(下っ腹)集中を学ぶ一場面 (合気道より)

丹田(下っ腹)集中を学ぶ一場面 (合気道より)

マジックでパネルシアターを熱演。

マジックでパネルシアターを熱演。

初めての製作に時間を忘れて夢中

初めての製作に時間を忘れて夢中

七夕飾りで児童館内はカラフルな短冊でいっぱい

七夕飾りで児童館内はカラフルな短冊でいっぱい

参加者の声
  • 現代の物の豊かな時代だからこそ考えさせられた研修でした。子ども達の成長にとって何が必要あるか!?改めて考えました。
  • 演じ方でどのように子ども達を引き寄せられるか!?難しい技量が問われるが、先生のように演じる側が思いっきり楽しんで行うことで、こども達にも伝わると感じた。
  • 研修会場が児童館だった為、壁面作りの素晴らしさや児童館の見学等出来てお手本にしたい児童館と感じた。

 

次回の研修会ご案内

10月20日(金) 神栖市保健・福祉センターにて

「集団援助活動&ゲーム・運動遊び」を予定しています。

多数の参加をお待ちしております。

 

平成29年度 児童厚生員等研修計画について

2017年6月15日

平成29年度 児童厚生員等研修計画については以下の通りです。

平成29年度 児童厚生員等研修計画書をダウンロード

平成29年6月24日(土)PDFファイルを差し替えました。
平成29年10月4日(水)PDFファイルを差し替えました。

 

平成28年度 研修会の様子

2016年12月5日

スキルアップ研修会

平成29年1月19日(木) つくばにて

46名の参加者と一緒にスキルアップ研修会を行いました。講師の岡信行先生には大変お世話になりました。

岡先生と一緒にパペット登場

岡先生と一緒にパペット登場

「どこに穴をあけるの?」

「どこに穴をあけるの?」

キツネグループ演奏

キツネグループ演奏

山の音楽家より「ポコポンポンポン!」

山の音楽家より「ポコポンポンポン!」

児童館等職員研修会(日帰り)

平成28年6月28日(火) つくば市立市民ホールつくばねにて(参加者57名)

  • 放課後児童クラブ論 講師:児童健全育成推進財団 課長 阿南 健太郎
  • 表現活動 講師:東京家政大学 家政学部 教授 花輪 充
新しい視点から様々な支援法を学ぶ

新しい視点から様々な支援法を学ぶ

アンデンティティ(個性)の喪失が増えている現実

アンデンティティ(個性)の喪失が増えている現実

子どもにとって“ごっこ遊び”の重要性を理解

子どもにとって“ごっこ遊び”の重要性を理解

劇団員になりきり表現してみましたが身体がついていけず…

劇団員になりきり表現してみましたが身体がついていけず…

 

児童館等職員研修会(宿泊)

平成28年11月26日(土)、27日(日) 茨城県立児童センター こどもの城にて(43名)

  • 地域福祉活動 講師:常磐大学 教授 西田 恵子
  • ゲーム・運動遊び 講師:茨城女子短期大学 教授 神永 直美
  • 表現活動 講師:日本パペットセラピー協会 岡 信行
  • 児童の発達理論 講師:つくば国際大学 助教 山田 圭介
  • 児童館論 講師:中野区 北原児童館 館長 千葉 雅人

 

今の私達に何が出来るのか

今の私達に何が出来るのか

グループの中に入り耳を傾ける先生

グループの中に入り耳を傾ける先生

単純な動きでもゲームとなると夢中

単純な動きでもゲームとなると夢中

新聞棒から生まれた一例

新聞棒から生まれた一例

さてどんなパペットができるのでしょうか

さてどんなパペットができるのでしょうか

ぱんだとかいじゅうで人形劇上演中

ぱんだとかいじゅうで人形劇上演中

幼児期の環境が人間形成に大切の時期

幼児期の環境が人間形成に大切の時期

愛をもって接することが大事

愛をもって接することが大事

次世代育成には遊びが重要

次世代育成には遊びが重要

現場目線の言葉に聞き入る

現場目線の言葉に聞き入る

 

平成27年度スキルアップ研修会 つくば編の様子

2016年2月29日

つくばにて

54名の参加者と一緒に、初のスキルアップ研修会を行ないました。
講師の石田隆雄先生には大変お世話になりました。

 

  • 握手で子どもに安心感を与える実践編

  • 質問を暖かく耳を傾ける場面

  • 質疑からその子への関わり方と、他の子への接し方の難しさを学ぶ。

  • 子どもへの接し方で、ヒントになればと先生からの紹介本。

平成27年度スキルアップ研修会 神栖編の様子

2016年3月15日

神栖にて

93名の参加者と一緒に、スキルアップ研修会を行ないました。
講師の石田隆雄先生には2会場にわたり、大変お世話になりました。

 

  • サプライズの読み聞かせに感動

  • 円の動きとは?質問に答える場面

  • 子どもの関わり方を実践で学ぶ

  • ペーパークラフト花束で感謝をこめて

平成27年度 第4回児童館等職員研修会の様子

2016年1月21日

神栖にて

72名の参加者と一緒に、研修会を行ないました。
講師の宮本秀樹先生、矢代貴司先生には、大変お世話になりました。

 

  • グループワークのプロセスを学びました。

  • 12グループごとに貴重な意見交換のひとコマ。

  • 手拍子の花束での決めポーズ!!

  • オリジナル紙芝居「ぱんぽこぽん」

平成27年度 第3回児童館等職員研修会の様子

2015年7月12日

70名の参加者と一緒に、研修会を行ないました。講師の鈴木恵美子先生、木村容子先生には大変お世話になりました。

 

  • 机がない状態で折る!新しい発見!!

  • メッシュの素材でふうせんを折り、ツリーに飾り楽しさを共有。

  • グループワークでの意見交換は貴重な時間。

  • 「なるほど」「やはり」とうなずく講義でした。

平成27年度 第2回児童館等職員研修会の様子

2015年10月1日

水戸市にて

40名の参加者と一緒に、研修会を行ないました。講師の石田隆雄先生、橋本先生には大変お世話になりました。

 

  • 聴き上手な大人になりなさいね

  • 実践につながる有意義な講義

  • 自分自身が楽しむことの大切さ

  • アイディアと工夫で目玉の遊びに大変身

平成27年度 第1回児童館等職員研修会の様子

2015年6月23日

つくば市にて

70名の参加者と一緒に、楽しく有意義な研修会でした。
講師の戸田しげ子先生、関根英子先生には大変お世話になりました。

 

  • 主催者、中山会長挨拶

  • 日々の仕事が、いかに大切で素晴らしいことなのかを再認識。

  • ディスカッションでは、子どもを叱るのでなく気づかせる大切さ。

  • 法律から実践的なものを再確認。

  • 「大変の先にあるものは、喜びなんだよ」の言葉が、心に届いた講演。

応援募金のご報告

2016年5月12日

昨年度は、会員の児童館より”少しでも多くの方の思いを集めよう”という思いから、応援募金にご協力いただきありがとうございました。
実は締切った後も募金が集まり、最終金額は、138,501円となりました事を、ご報告させていただきます。
又、常総の児童館から購入希望物品をまとめてもらい、先日の館長総会時に渡しました。
両児童館から感謝の言葉をたくさんもらい、有効に活用させていただきますとのことでした。

 

常総市の児童館の現状

2015年12月10日

師走に入り、いよいよ2015年も残すところ20日となり、年の瀬を感じます。どんな1年だったでしょうか?笑いあり、感動の涙あり等の様々な出来事があった1年だったのではないかなと思います。
児童館の現状 常総市の児童館(2館)は、関東・東北豪雨災害から今日で3ヶ月が過ぎた今でも、修繕工事待ちの状況です。

このような状況の中、役員一同、どのような支援が出来るか話し合いした結果、災害見舞金だけではなく、“少しでも多くの方の思いを集めよう”という思いを込めて募金を通した支援活動を始めたいと思います。
つきましては、各児童館に募金箱(オリジナル)を設置し、クリスマス・冬休み等3世代交流する時期に向けて各児童館で動いていただけるようお願いします。
大きな支援は出来ないとは思いますが、たくさんの人達の思いを集め、災害見舞金と一緒に、その思いをお届け出来ればと思っています。
今回の主旨をご理解いただき、募金箱の設置をお願い致します。

応援募金の期間

2015年12月15日〜2016年2月29日

使途

常総市児童館・児童センターへ

募金金額

回収方法等については、後日、お知らせします。

 

常総市の児童館の現状

2015年11月18日

鬼怒川、八間堀り決壊等による常総市の大規模水害から2ヵ月が過ぎました。寸断された県道は往来出来るようになりましたが、市道や農道はまだまだ手付かず状態です。農地には押し流された木や枝、押し潰されたドラム缶や家庭ゴミが散らばったままで自然災害の恐ろしさを目の当たりに感じました。実際決壊した場所や越水現場を歩いてみて、えぐりとられた地面には水たまりが出来ていて、いたるところに地割れがあり想像以上の大きな被害でした。
それでも子ども達は元気に遊び、日々、たくましく成長しています。今回、児童館近辺の集会所と会館にて復興の願いを込めてイべントを開催しました。避難場所で環境が悪くても、地域の人達が足を運んで来てくれて、たくさんの遊びと元気を届けて来ました。
児童館は今、床板をはがして修繕工事待ちとなっている状況ですが、仮施設にて11月9日から開館しています。微力ではありますが事務局としても、水海道児童センター&三坂児童館が完全に開館出来るまでは出来る限り応援していきたいと思っています。
不要な玩具や絵本、ファンヒーター等ありましたら寄贈をお願い致します。

ボランティアと遊ぼう 第1弾

中三坂集会所にて

01
02
03
ボランティアと遊ぼう 第2弾

ふれあい館にて

04
05
06

 

常総市の児童館の現状

2015年10月20日

去る9月中旬、豪雨災害により常総市では大きな被害を受けました。災害にあわれた方には、心からお見舞い申し上げます。常総市の中心にある水海道児童センターと自然豊かな郊外にある三坂児童館が被害に遭われ、修繕工事の為、休館中となっております。
一般財団法人児童健全育成推進財団からも災害見舞のメールや現地迄足を運んでいただきました。また、全国児童厚生員研究協議会では、常総市の2館支援の為に募金活動を始めましたとのご連絡をいただきました。感謝しております。